BIRDS OF PREY:
Erik Larson<Gu> (ALABAMA THUNDERPUSSY、ex-AVAIL)
Bo Leslie<Gu> (THE LAST VAN ZANT、ex-THROTTLEROD)
Summer Welch<Ba> (BARONESS)
Ben Hogg<Vo> (BEATEN BACK TO PURE)
Dave Witte<Dr> (MUNICIPAL WASTE、ex-BURNT BY THE SUN / DISCORDANCE AXIS)

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Biography
最新作「OPEN FIRE」をリリースし、現在絶好調な活動を続けるALABAMA THUNDER PUSSYのギタリストであるErik Larson<Gu>、こちらも最新作「THE ART OF PARTYING」をリリースしたばかりのMUNICIPAL WASTEのドラマー、Dave Witte<Dr> 、この二人を中心に、RELAPSE移籍第一弾となる最新作「THE RED ALBUM」をリリースし、日本デビューも飾ったBARONESSのSummer Welch<Ba>、THE LAST VAN ZANT / ex-THROTTLERODのBo Leslie<Gu>、BEATEN BACK TO PUREのBen Hogg<Vo>、というメンバー構成による結成されたスーパー・プロジェクト、BIRDS OF PREY。'06年にリリースされた1stアルバム「WEIGHT OF THE WOUND」に続き'08年に2ndアルバム「SULFUR AND SEMEN」をリリース!
プロデューサーにVince Burkeを迎え、ノース・キャロライナのsniper studioにてレコーディングされた本作「SULFUR AND SEMEN」は、前作以上に危険な臭いを放つ作品である。 スラッジコアにしては速すぎ、デス・メタルにしてはダーティーすぎ、パンクにしては正確すぎ、そして圧倒的にヘヴィーすぎる!! 
「オールド・スクールなタイプのレコードを作りたい」という単純明快な欲求を満たすべく、結成されたこのBIRDS OF PREYのサウンドは、デスメタルとスラッジ・コアが融合し、更にサザン・ロック特有のダーティーさを併せ持っている。
そのサウンドはENTOMBEDやGRAVE等の絶頂期を彷彿とさせるものがある。更にDOWN、EYEHATEGOD、SOILENT GREEN等南部特有の泥臭さを連想させる。
すでにシーンでその名を馳せるメンバーによるプロジェクトであるバーズ・オブ・プレイは、それだけではなく、そのキャリアに裏打ちされた実に濃密なサウンドを聞かせてくれる。
キーボードなし、ブレイクダウンもなし、子供だましも小細工も当然なし!
BIRDS OF PREYはメタル・ファンのためのメタルを創る、メタル・ファンそのものなのだ。
そしてニューアルバム「THE HELLPREACHER」が早くも完成。
そのサウンドはENTOMBEDやGRAVE等の絶頂期を彷彿とさせ、更にDOWN、EYEHATEGOD、SOILENT GREEN等南部特有の泥臭さを結合し、その各メンバ−にキャリアに裏打ちされた実に濃密なサウンドを聞かせてくれる。
Discography
The Hellpreacher
仕様:CD
定価:¥2,100(税込)
品番:YSCY-1143
Sulfur and Semen
仕様:CD
定価:¥2,100(税込)
品番:YSCY-1093
Weight of the Wound
仕様:CD
定価:\2,100(税込)
品番:YSCY-1050
DOWNLOADS
Audio Download
Mangled by Mongoloids (Ripped Apart by the Retarded)
The Old Lady Rots (But the Checks Keep Coming)